
こんにゃくセラミド+フィトケミカル7のご案内です。
フィトケミカルとはフィトケミカルは、植物に含まれる色素・芳香成分のことをいい、植物が紫外線や害虫から自らを守るために作り出した物質でトマトの赤色素(リコピン)やにんじんの黄色(βカロテン)、ブロッコリの緑(スルフォラファン)、ブドウの赤紫(アントシアニン)などです。フィトケミカルは野菜・果物の色により7種に分けたり、性質などにより、ポリフェノール、カロテン類、βグルカン、テルペン類、イオウ化合物等に分類されます。また、フィトケミカル(phytochemical)の「フィト」とはギリシャ語で「植物」の事で、今や食物繊維に続く「第7の栄養素」としてお肌のセラミド量を増やすのに最も注目されている物質です。
セラミドとはセラミドはお肌の水分量に最も関係している肌成分です。とくに冬の季節になると最も気になるのがお肌の乾燥。お肌のセラミドが減るとお肌がガサガサになってしまったり、放って置くとお肌の老化になりかねないのです。定期的にセラミドを摂取することをオススメします。