
がごめとろろ昆布のご案内です。
■がごめ昆布がごめ昆布とは、北海道の函館から室蘭にかけて生息する昆布で、表面にかごの目に似た突起があることから、その名前が由来しています。また、とても粘り強いのが特徴で、これが成分的な特徴にもなっています。調理方法にはとろろやおぼろ昆布、その他にも松前漬の原料などに使用されています。最近では成分中のアルギン酸カリウムが、健康維持に良いと注目されています。
ここでご紹介する「がごめ昆布」は、北海道南茅部白浜口産の一等級品の根昆布で、忙しさからくる不規則な食生活や、健康が気になる方におすすめの逸品です。ご注文を頂きましてから、産地にて丁寧に仕上げてからお届けいたします。
| 南茅部町の海外風景 | 日本一の昆布 |
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南茅部町は、函館市から約26km、車でおよそ40分の距離で、北海道の南端、渡島半島の東部に位置した漁業の町です。日本一の品質を誇る白口浜真昆布を始めとする豊富な海の幸のふるさとです。
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<画像は、南茅部町オフィシャルサイトより転載しております。> |