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■タヒボの歴史
タヒボの歴史は遙か1500年前にさかのぼることができ、様々な言い伝えが貴重な資料として残っています。その昔、古代インカ帝国のインディオたちは、この樹木の内部樹皮を煎じ、健康の源、神秘の樹木茶として愛飲し、ときには金と交換するほど貴重な宝物として珍重したと言われています。
■神からの恵みの木
タヒボとは、地球最後の秘境、南米アマゾン川流域に自生する自然木を原料とする天然樹木健康茶です。タヒボの原木はこの地で古くから、「神からの恵みの木」として崇められ、大切に飲み継がれてきました。
■タヒボ茶
タヒボ茶は、添加物を一切使用していない、しかもノンカフェインの天然樹木健康茶です。どなたにも安心してお召し上がり頂けます。タヒボにはビタミンやミネラルなど、健康維持と美容に欠かすことのできない各種の栄養成分が数多く、しかもバランスよく含まれています。タヒボとは、植物学的にはノウゼンカズラ科の樹木の内部樹皮を原料とした、100%天然樹木健康茶です。ノウゼンカズラ科の植物は数多く世界中に広く分布していますが、南米ブラジルに自生し赤紫色の花を咲かせる、特定地域の物だけがタヒボの原木となります。
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